観光・短期商用目的でビザ申請が必要な主な国々

マレーシア国籍の方々短期滞在ビザ(観光ビザ)申請

マレーシア国籍の方々に対しては、査証取得勧奨措置が導入されているため、観光目的の短期滞在であっても短期滞在のビザを取得する必要があります。事前に査証を取得せずに入国を希望する場合、日本入国時に厳格な入国審査が行われ、結果として入国できないおそれがあります。

主に次のような場合に短期滞在ビザの申請が必要となります。

  • マレーシアの友人・知人を観光で日本に呼びたい
  • マレーシア国籍の恋人を日本に招待し両親に紹介したい
  • マレーシア人配偶者の両親や兄弟を日本に招待したい
  • 商談のためにマレーシアの取引先を日本に招聘したい など

短期商用ビザの申請をフルサポートいたします

申請人の居住地を管轄する日本大使館または総領事館にて申請する必要があります。日本国内では申請できません。招聘人は申請に必要な書類を日本側で用意し、査証申請人に送付します。申請人はこれらの書類に加え、所定の本人確認書類や補足資料などを添えて居住地を管轄する日本大使館または総領事館にて申請を行います。当事務所では、日本の招へい側が用意すべき書類の作成、収集及びその支援をフルサポートいたします。

標準報酬額
サービス内容 標準報酬額 サービス説明
短期滞在ビザ取得サポート
(1次有効)
36,000円
税込39,600円
短期滞在ビザ取得のためのトータルサポートです。日本側で必要な書類作成、手続きなどを代行いたします。
短期滞在ビザ取得サポート
(数次有効)
42,000円
税込46,200円
数次有効の短期滞在ビザ取得のためのトータルサポートです。日本側で必要な書類作成、手続きなどを代行いたします。
短期滞在ビザ延長申請
(入国管理局への申請)
58,000円
税込63,800円
短期滞在ビザの期限を延長するための手続きを代行いたします。申請取次も含まれておりますのでお客様が入管に足を運ぶ必要は原則ございません。
再申請サポート 規定料金
+50%
過去にご自分で申請し発給を受けられなかった場合や、不許可案件の招へい人または身元保証人などであった場合などの申請サポートです。
  • 標準報酬額は、一般的な事案を想定した目安です。サポートの内容、事案の難易度などにより増減する場合があります。
  • 短期滞在ビザは、滞在予定や目的に応じて発給されます。必ずしも希望どおりの滞在日数が許可されるとは限りません。
  • 申請手続きサポートはビザの発給を保証するものではありません。